marantz PM12OSE【展示品】
お買い得展示品
プリメインアンプ 横浜店展示中
上級機の技術を踏襲!12シリーズの潜在能力を引き出したオリジナルスペシャルエディション
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メーカー希望小売価格:¥ 385,000 (税込)
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定格出力 | 100W×2/8Ω 200W×2/4Ω |
---|---|
周波数特性 | 5Hz~50kHz(±3dB) |
全高調波ひずみ率 | 0.005%(100W、8Ω負荷、1kHz) |
ダンピング・ファクター | 500(20Hz~20kHz,8Ω負荷) |
S/N比 | 107dB(定格出力) |
消費電力 | 130W |
サイズ | 440㎜(W)×127㎜(H)×453㎜(D) |
RCA 入力/出力 | アナログ入力6/アナログ出力2 |
XLR 入力/出力 | なし |
Phono入力 | MM/MC 各1系統 |
重量 | 15.7㎏ |
付属品 | 元箱、付属品(リモコン・電源ケーブル)、取扱説明書あり |
商品の状態 | 展示にて使用期間あり。側面に小さな擦り傷のようなものあり。 |
特徴
「新開発のHDAM-SA3搭載 電流帰還型プリアンプ」
Audio Consolette、そして名機Model 7を原点とするマランツのプリアンプ開発において受け継がれてきた哲学は「入力信号の鮮度をいささかも損なうことなく、パワーアンプに送り届けること」。アナログレコードからCD、スーパーオーディオCD、そしてハイレゾ音源へと再生されるソースが広がりを続ける現代においても私たちの根底にある哲学は変わることはありません。数値化可能なスペックの領域にとどまることなく聴感上のわずかな変化にまで徹底的にこだわり、原音再生を追求しています
「大容量で高品位なプリアンプ専用電源回路」
PM-12は、プリアンプ専用の電源回路を搭載することにより、パワーアンプによる電力消費量の変動に影響を受けない安定した電源供給を可能にしています。高純度かつゆとりのある電源供給のために、プリアンプ専用に大容量トロイダルコアトランスを搭載。トランス外周には珪素鋼板とスチールケースによる2重のシールドを施し、漏洩磁束による周辺回路への悪影響を抑えています。整流回路には、超低リーク電流ショットキーバリアダイオードを採用。また、平滑回路には新規開発のエルナー製カスタムブロックコンデンサー(6800μF / 35V)を採用し、高品位かつハイスピードな電源供給を可能にしています。
「リニアコントロールボリューム」
ボリューム回路には新たにJRC製の最新型高性能ボリュームコントロールICを採用しました。可聴帯域外に至るまで優れた特性を備えており、機械式ボリュームでは構造上避けられない左右チャンネル間のクロストークや音量差が生じないため、空間表現力を大きく向上させることができます。ゼロクロス検出によるゲイン切り替えにより、ボリューム操作時にクリックノイズが発生することもありません。加速度検出システムにより、ゆっくり回すと0.5dBステップで高精度に、早く回すと素早く音量を調節することができます。可変抵抗体を使用していないため、ボリュームパーツの経年劣化に伴う音質の変化もなく、長期にわたり安心して使うことができます。
Audio Consolette、そして名機Model 7を原点とするマランツのプリアンプ開発において受け継がれてきた哲学は「入力信号の鮮度をいささかも損なうことなく、パワーアンプに送り届けること」。アナログレコードからCD、スーパーオーディオCD、そしてハイレゾ音源へと再生されるソースが広がりを続ける現代においても私たちの根底にある哲学は変わることはありません。数値化可能なスペックの領域にとどまることなく聴感上のわずかな変化にまで徹底的にこだわり、原音再生を追求しています
「大容量で高品位なプリアンプ専用電源回路」
PM-12は、プリアンプ専用の電源回路を搭載することにより、パワーアンプによる電力消費量の変動に影響を受けない安定した電源供給を可能にしています。高純度かつゆとりのある電源供給のために、プリアンプ専用に大容量トロイダルコアトランスを搭載。トランス外周には珪素鋼板とスチールケースによる2重のシールドを施し、漏洩磁束による周辺回路への悪影響を抑えています。整流回路には、超低リーク電流ショットキーバリアダイオードを採用。また、平滑回路には新規開発のエルナー製カスタムブロックコンデンサー(6800μF / 35V)を採用し、高品位かつハイスピードな電源供給を可能にしています。
「リニアコントロールボリューム」
ボリューム回路には新たにJRC製の最新型高性能ボリュームコントロールICを採用しました。可聴帯域外に至るまで優れた特性を備えており、機械式ボリュームでは構造上避けられない左右チャンネル間のクロストークや音量差が生じないため、空間表現力を大きく向上させることができます。ゼロクロス検出によるゲイン切り替えにより、ボリューム操作時にクリックノイズが発生することもありません。加速度検出システムにより、ゆっくり回すと0.5dBステップで高精度に、早く回すと素早く音量を調節することができます。可変抵抗体を使用していないため、ボリュームパーツの経年劣化に伴う音質の変化もなく、長期にわたり安心して使うことができます。